有価証券報告書-第43期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/06/26 11:12
【資料】
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【項目】
144項目
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
(1) 1株当たり純資産額240,030.34円286,522.29円
(算定上の基礎)
連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円)7,293,0617,156,479
純資産の合計額から控除する金額(千円)1,630,743421,199
差額の主要な内訳(千円)
A種優先株式払込金額1,177,950
A種優先株式配当13,028
非支配株主持分439,765421,199
普通株式の発行済株式数(株)2,573,6902,573,690
普通株式の自己株式数(株)2,550,1002,550,183
1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数 (株)23,59023,507

項目前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
(2) 1株当たり当期純利益金額44,138.82円55,506.08円
(算定上の基礎)
連結損益計算書上の親会社株主に帰属する
当期純利益(千円)
1,054,8951,307,663
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円)1,041,8661,307,663
普通株主に帰属しない金額(千円)13,028
普通株主に帰属しない金額の主な内訳(千円)
A種優先株式にかかる優先配当の要支払額
13,028
普通株式の期中平均株式数(株)23,60423,559
(3) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額73.57327.48
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円)
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に用い
られた普通株式増加数の主な内訳(千株)
優先株式
14,1383,969
普通株式増加数(千株)14,1383,969
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要

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