野村貿易

有報資料
114項目
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

有価証券報告書-第42期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/27 11:09
【資料】
PDFをみる
【項目】
114項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
区分 構成する主な商品、製品及びサービス
(1) フード事業 ……………農産品、水産品、畜産品、加工食品、原皮、生活用品、事務機器
(2) ライフ事業 ……………繊維原料及び製品、寝装品
(3) インダストリー事業……天然ゴム及び合成ゴム、化成品、医療品原料、鉄鋼原料、建設資材、
産業機械、電子材料、燃料
(4)アジア現地法人…………野村貿易(上海)有限公司、ナナチャート・トレーダーズ・コンソリデーション、
ノムラ・エクスポリンド、ノムラ・トレーディング・ベトナム
(5) 新規事業開発 …………環境関係、食品関係
(6) その他の事業 …………海外支店、保険代理店、農産物
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2

連結財務諸
表計上額
(注)3
フード事業ライフ事業インダスト
リー事業
アジア現地 法人新規事業開発
売上高
外部顧客への売上高36,674,44914,306,00031,134,7953,230,21619,36385,364,8261,279,27186,644,09786,644,097
セグメント間の内部
売上高又は振替高
530,85446,86031,292659,6972361,268,94129,1431,298,085△1,298,085
37,205,30414,352,86131,166,0883,889,91319,59986,633,7671,308,41487,942,182△1,298,08586,644,097
セグメント利益又は
セグメント損失(△)
366,876262,257535,600123,201△144,4141,143,520△1,4351,142,085415,7081,557,793
セグメント資産11,306,1417,701,7987,552,8821,682,68127,98228,271,487869,56529,141,0524,887,99134,029,043
その他の項目
減価償却費68,1091,4113,72710073,3472,23875,585100,421176,007
持分法適用会社への
投資額
7,40080,52812,83927,140127,909127,90941,424169,333
有形固定資産及び無
形固定資産の増加額
167,6761,3231,871170,871533171,4057,365178,770

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、保険代理店等を含んでおります。
2.調整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益又はセグメント利益の調整額415,708千円には、セグメント間取引消去6,064千円、各セグメントに配分していない全社費用409,644千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない売上原価、一般管理費等であります。
(2) セグメント資産の調整額 4,887,991千円にはセグメント間取引消去等△162,506千円、各セグメントに配分していない全社資産5,050,497千円が含まれており、その主なものは当社における現金及び預金であります。
(3) その他の項目の持分法適用会社への投資額の調整額は、報告セグメントに属しない持分法適用会社への投資額であります。
(4) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は各セグメントに配分していない資産であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2

連結財務諸
表計上額
(注)3
フード事業ライフ事業インダスト
リー事業
アジア現地 法人新規事業開発
売上高
外部顧客への売上高46,477,90713,842,99235,266,6583,135,82815,75498,739,1411,346,934100,086,076100,086,076
セグメント間の内部
売上高又は振替高
481,4802,623127,463675,94018,5061,306,01424,9721,330,986△1,330,986
46,959,38813,845,61535,394,1213,811,76934,261100,045,1561,371,906101,417,063△1,330,986100,086,076
セグメント利益又は
セグメント損失(△)
428,72198,597831,91586,103△159,5321,285,805142,8521,428,65816,4031,445,061
セグメント資産15,106,3398,115,7578,673,4541,848,77871,18733,815,516933,69934,749,2154,087,08638,836,302
その他の項目
減価償却費2,98668,5951,2881,89974,7701,31476,08596,995173,080
持分法適用会社への
投資額
6,70072,16111,32548,847139,035139,03534,984174,020
有形固定資産及び無
形固定資産の増加額
19,79730,7474201,54252,5077,58160,08913,77573,864

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、保険代理店等を含んでおります。
2.調整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益又はセグメント利益の調整額16,403千円には、セグメント間取引消去3,310千円、各セグメントに配分していない全社費用13,092千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない売上原価、一般管理費等であります。
(2) セグメント資産の調整額4,087,086千円にはセグメント間取引消去等△226,444千円、各セグメントに配分していない全社資産4,313,531千円が含まれており、その主なものは当社における現金及び預金であります。
(3) その他の項目の持分法適用会社への投資額の調整額は、報告セグメントに属しない持分法適用会社への投資額であります。
(4) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は各セグメントに配分していない資産であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める製品がないため、記載はありません。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
日本アジアその他の地域合計
56,816,66122,003,2267,824,21086,644,097

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域別に分類しております。
(2)有形固定資産
(単位:千円)
日本ベトナムその他の地域合計
56,105233,4175,084294,607

(注)その他の地域に属する主な国又は地域……ドイツ、シンガポール、タイ、インドネシア、中華人民共和国等
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める製品がないため、記載はありません。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
日本アジアその他の地域合計
66,807,49722,750,67010,527,908100,086,076

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域別に分類しております。
(2)有形固定資産
(単位:千円)
日本ベトナムその他の地域合計
54,655191,8575,792252,305

(注)その他の地域に属する主な国又は地域……ドイツ、シンガポール、タイ、インドネシア、中華人民共和国等
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
該当事項ありません。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
フード事業ライフ事業インダストリー事業アジア現地法人新規事業開発その他合計調整額連結財務諸表計上額
減損損失5,1595,1595,159

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。