- 3540
- 2025/12/12
- 時価
- 746億円
- PER 予
- 18.66倍
- 2017年以降
- 6.12-93.6倍
(2017-2024年) - PBR
- 2.6倍
- 2017年以降
- 1.47-13.02倍
(2017-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.95%
- ROA 予
- 7.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年12月31日
- 9億7076万
- 2016年12月31日 +10.41%
- 10億7183万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。2017/12/08 15:00
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載する方法に変更しております。
また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。加えて、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2017/12/08 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、獲得した資金は10億71百万円(前連結会計年度は9億70百万円の獲得)となりました。これは主として、税金等調整前当期純利益18億59百万円、減価償却費1億73百万円、仕入債務の増加額1億66百万円等により資金が増加した一方で、売上債権の増加額1億49百万円、たな卸資産の増加額1億49百万円、法人税等の支払額5億26百万円等により資金が減少したことによるものであります。