有価証券報告書-第23期(2022/01/01-2022/12/31)
(1株当たり情報)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
3.(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額と1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,597円77銭 | 1,821円65銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 282円09銭 | 252円16銭 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) |
| 1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益 (百万円) | 2,820 | 2,521 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) | 2,820 | 2,521 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 9,999 | 9,999 |
3.(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額と1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。