Hakuhodo DY ONE(6534)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 5億
- 2018年3月31日 +69.6%
- 8億4800万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ①[貸借対照表]2018/06/28 14:14
②[損益計算書](単位:百万円) 有形固定資産 建物(純額) 194 534 工具、器具及び備品(純額) 174 193 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
法人税法の定めと同一の基準による定率法(ただし、建物及び建物附属設備については法人税法の定めと同一の基準による定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年
工具、器具及び備品 10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/28 14:14 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/28 14:14
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 5百万円 149百万円 工具、器具及び備品 2百万円 15百万円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社及び国内連結子会社は法人税法の定めと同一の基準による定率法(ただし、建物及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については法人税法の定めと同一の基準による定額法)を、また、在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~39年
工具、器具及び備品 3~20年
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用し、市場販売目的のソフトウエアについては、主に見込販売可能期間(3年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/28 14:14