- #1 その他、財務諸表等(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社の報告セグメントは「インターネット関連事業」「インベストメント事業」から構成されており、各セグメントに属する事業の種類は以下の通りであります。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2018/06/28 14:14- #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.株式数に換算して記載しております。
2.(1)本新株予約権は、平成25年3月期乃至平成27年3月期のいずれかの期の有価証券報告書に記載の連結財務諸表(連結財務諸表を作成していない場合、財務諸表)におけるインターネット関連事業のセグメント
営業利益が下記(ⅰ)乃至(ⅲ)に掲げる各金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた本新
2018/06/28 14:14- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループの報告セグメントは「インターネット関連事業」「インベストメント事業」から構成されており、各セグメントに属する事業の種類は以下の通りであります。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2018/06/28 14:14- #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱博報堂DYメディアパートナーズ | 97,144 | インターネット関連事業 |
2018/06/28 14:14- #5 事業の内容
なお、次の区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
(1)インターネット関連事業
インターネット関連事業は、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社を中心とした「パートナー事業」と、株式会社アイレップを中心とした「クライアント事業」の2つの区分で管理しております。
2018/06/28 14:14- #6 従業員の状況(連結)
| セグメントの名称 | 従業員数(名) |
| インターネット関連事業 | 2,452 | (112) |
| インベストメント事業 | 4 | (1) |
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、当連結会計年度の平均人員を( )内に外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
2018/06/28 14:14- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当連結会計年度の各セグメントの概況は、以下のとおりであります。
(インターネット関連事業)
インターネット関連事業は、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社を中心とし、主として広告会社・媒体社に対して広告サービス、広告関連ソリューション等を提供する事業分野である「パートナー事業」と、株式会社アイレップを中心とし、主として広告主(クライアント)に対してデジタルマーケティングを支援するサービスを提供する「クライアント事業」からなります。
2018/06/28 14:14- #8 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度においては、インターネット関連事業においてオフィスの増床及びインターネット広告業務の効率化を実現するためのインフラ構築を中心に総額2,257百万円(有形固定資産1,050百万円、無形固定資産1,206百万円)の設備投資を実施しました。
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