臨時報告書
- 【提出】
- 2020/10/01 11:01
- 【資料】
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提出理由
2020年9月29日開催の当社第14回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2020年9月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
(1)配当財産の種類
金銭
(2)配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき 11.00円
配当総額 37,731,078円
(3)剰余金の配当が効力を生じる日
2020年9月30日
第2号議案 定款一部変更の件
当社事業の現状に即し、事業内容の明確化を図るとともに、今後の事業内容の多様化に対応するため、現行定款第2条(目的)につきまして事業目的を追加するものであります。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名選任の件
臼井貴弘、藤村由美及び本田一郎を取締役(監査等委員である取締役を除く。)に選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役4名選任の件
都甲孝一、松田秀正、酒井康弘及び木呂子義之を監査等委員である取締役に選任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成によるものであります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成によるものであります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によるものであります。
(4)株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
2020年9月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
(1)配当財産の種類
金銭
(2)配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき 11.00円
配当総額 37,731,078円
(3)剰余金の配当が効力を生じる日
2020年9月30日
第2号議案 定款一部変更の件
当社事業の現状に即し、事業内容の明確化を図るとともに、今後の事業内容の多様化に対応するため、現行定款第2条(目的)につきまして事業目的を追加するものであります。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名選任の件
臼井貴弘、藤村由美及び本田一郎を取締役(監査等委員である取締役を除く。)に選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役4名選任の件
都甲孝一、松田秀正、酒井康弘及び木呂子義之を監査等委員である取締役に選任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 18,784 | 260 | - | (注)1 | 可決 98.15 |
| 第2号議案 | 18,764 | 280 | - | (注)2 | 可決 98.05 |
| 第3号議案 | |||||
| 臼井 貴弘 | 18,753 | 291 | - | (注)3 | 可決 97.99 |
| 藤村 由美 | 18,765 | 279 | - | (注)3 | 可決 98.05 |
| 本田 一郎 | 18,750 | 294 | - | (注)3 | 可決 97.97 |
| 第4号議案 | |||||
| 都甲 孝一 | 18,743 | 301 | - | (注)3 | 可決 97.94 |
| 松田 秀正 | 18,754 | 290 | - | (注)3 | 可決 97.99 |
| 酒井 康弘 | 18,743 | 301 | - | (注)3 | 可決 97.94 |
| 木呂子 義之 | 18,755 | 289 | - | (注)3 | 可決 98.00 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成によるものであります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成によるものであります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によるものであります。
(4)株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上