デファクトスタンダード(3545)の無形固定資産の推移 - 四半期
個別
- 2014年9月30日
- 1160万
- 2015年9月30日 -25.2%
- 868万
- 2016年6月30日 -15.8%
- 731万
- 2016年9月30日 -10.6%
- 653万
- 2016年12月31日 +1.51%
- 663万
- 2017年3月31日 +0.62%
- 667万
- 2017年6月30日 +8.48%
- 724万
- 2017年9月30日 +175.35%
- 1993万
- 2017年12月31日 -4.64%
- 1901万
- 2018年3月31日 -5.71%
- 1792万
- 2018年6月30日 -4.11%
- 1719万
- 2018年9月30日 -4.7%
- 1638万
- 2018年12月31日 -5.99%
- 1540万
- 2019年3月31日 -6.37%
- 1442万
- 2019年6月30日 -6.8%
- 1344万
- 2019年9月30日 +337.26%
- 5876万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/02/08 15:01
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/02/08 15:01
当第1四半期会計期間末の固定資産は、前事業年度末に比べて64,139千円増加し、502,340千円(同14.6%増)となりました。これは主に、繰延税金資産が71,455千円増加したものの、有形及び無形固定資産の減価償却により9,924千円減少したことによるものであります。
(流動負債)