カナミックネットワーク(3939)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年12月31日
- 1億23万
- 2020年12月31日 +103.48%
- 2億395万
- 2021年12月31日 -0.34%
- 2億325万
- 2022年12月31日 +15.35%
- 2億3445万
- 2023年12月31日 +31.27%
- 3億777万
- 2024年12月31日 +18.71%
- 3億6535万
- 2025年12月31日 +25.99%
- 4億6030万
個別
- 2016年12月31日
- 5973万
- 2017年12月31日 +71.15%
- 1億224万
- 2018年12月31日 -9.39%
- 9264万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,985千円にはセグメント間取引消去3,000千円、のれんの償却額△4,985千円が含まれております。2024/02/14 16:06
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△10,141千円にはセグメント間取引消去3,600千円、のれんの償却額△13,741千円が含まれております。2024/02/14 16:06
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、当社グループのシステムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い、取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ、患者・要介護者、全ての医療・介護事業者にソリューションを提供するための研究活動も実施しております。2024/02/14 16:06
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高1,192,515千円(前年同期比394,575千円増、49.4%増)、営業利益307,773千円(前年同期比73,318千円増、31.3%増)、経常利益308,065千円(前年同期比70,283千円増、29.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益207,989千円(前年同期比42,416千円増、25.6%増)となりました。
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメント「クラウドプラットフォーム事業」の「健康寿命延伸サービス」はリアル店舗を活用したビジネスであり金額的重要性が増加し、今後も規模の拡大が見込まれることから当該サービスに関する情報を明瞭に表示するため新たな報告セグメントとし、その名称を「健康寿命延伸事業」として記載しております。それに伴い従来の「クラウドプラットフォーム事業」の名称をより実態に即したものとするため、「医療・介護クラウドプラットフォーム事業」へ変更しております。