売上高
連結
- 2023年9月30日
- 5130万
- 2024年9月30日 +933.95%
- 5億3045万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/12/20 11:01
(注)第3四半期に係る四半期報告書は提出しておりませんが、第3四半期に係る各数値については金融商品取引所の定(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,192,515 2,446,366 3,652,346 5,007,468 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 313,963 683,994 1,035,459 1,352,452 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、医療・介護・健康分野における情報共有プラットフォーム及びヘルスケアプラットフォームの構築を目的とする事業ならびにこれに付帯する業務のクラウドプラットフォーム事業、24時間営業のフィットネスジムの運営を通じた健康寿命延伸に資するサービスの提供を目的とする事業ならびにこれに付帯する業務の健康寿命延伸事業、企業側のニーズに沿ったスピーディな開発を特色としたWebサービスの企画・開発、各種システムの開発の提供を目的とする事業ならびにこれに付帯する業務のソリューション開発事業で構成されております。2024/12/20 11:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/12/20 11:01
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- ⑥ 特定のサービスへの依存について2024/12/20 11:01
当社グループは、カナミッククラウドサービス、プラットフォームサービス、健康寿命延伸サービス、ソリューションサービス及びその他サービスを提供しておりますが、現在、全体の売上高に占めるカナミッククラウドサービスの割合が多く、同サービスに依存しております。現在時点において主要サービスであるカナミッククラウドサービスが顧客のニーズと乖離した場合や競合他社に対する優位性を喪失するなどの事態に陥った場合、当社グループの事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。当社グループではリスクを軽減するため、収益源の多様性を持つことにより、より安定した体制の構築を目指すべく、プラットフォームサービスや健康寿命延伸サービスの拡大、新たに当社グループの柱となる新規サービスの開発に向け積極的に取り組んでおります。
⑦ 新規出店に伴うリスクについて - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)2024/12/20 11:01
当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 2,849,426 845,729 51,304 3,746,460
(注)第1四半期連結会計期間より、報告セグメント「クラウドプラットフォーム事業」の「健康寿命延伸サービス」はリアル店舗を活用したビジネスであり金額的重要性が増加し、今後も規模の拡大が見込まれることから当該サービスに関する情報を明瞭に表示するため新たな報告セグメントとし、その名称を「健康寿命延伸事業」として記載しております。それに伴い従来の「クラウドプラットフォーム事業」の名称をより実態に即したものとするため、「医療・介護クラウドプラットフォーム事業」へ変更しております。(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 3,364,605 1,130,863 511,998 5,007,468 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/12/20 11:01 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外への外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2024/12/20 11:01 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績の分析)2024/12/20 11:01
当連結会計年度の売上高は、5,007,468千円となりました。これは、主に当社グループの主力サービスであるカナミッククラウドサービス及び株式会社アーバンフィットの健康寿命延伸サービスを含むクラウドプラットフォーム事業の売上高増加によるものであります。また当期より連結の範囲に含めております株式会社Ruby開発のソリューション開発事業も増加となりました。
セグメント毎の経営成績は次のとおりであります。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 医療・介護クラウドプラットフォーム事業2024/12/20 11:01
健康寿命延伸事業(単位:千円) カナミッククラウドサービス プラットフォームサービス その他サービス 合計 外部顧客への売上高 2,852,786 423,710 88,108 3,364,605
ソリューション開発事業(単位:千円) 健康寿命延伸サービス 合計 外部顧客への売上高 1,130,863 1,130,863