- 3965
- 2026/10/09
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 9.28倍
- 2017年以降
- 赤字-110.17倍
(2017-2025年) - PBR
- 1.27倍
- 2017年以降
- 0.97-8.19倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE 予
- 13.7%
- ROA 予
- 7.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
キャピタル・アセット・プランニング(3965)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年6月30日
- 49億9986万
- 2020年6月30日 -9.49%
- 45億2558万
- 2021年6月30日 +7.59%
- 48億6921万
- 2022年6月30日 -1.7%
- 47億8653万
- 2023年6月30日 +23.44%
- 59億852万
- 2024年6月30日 +1.15%
- 59億7654万
- 2025年6月30日 +18.05%
- 70億5532万
- 2026年6月30日 +13.71%
- 80億2289万
個別
- 2016年6月30日
- 27億5231万
- 2017年6月30日 +58.1%
- 43億5145万
- 2018年6月30日 +11.2%
- 48億3862万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 15:26
売上区分 前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日至 2022年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2023年6月30日) 顧客との契約から生じる収益 4,786,530 5,908,522 外部顧客への売上高 4,786,530 5,908,522 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績における主なトピックスは次のとおりです。2023/08/10 15:26
[1] 当第3四半期連結累計期間の売上高は5,908,522千円(前年同四半期比23.4%増)と第3四半期累計期間としては過去最大の売上高を計上しました。また、営業利益は194,144千円(前年同四半期は営業損失363,409千円)、経常利益は199,342千円(前年同四半期は経常損失350,419千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は122,495千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失251,014千円)となりました。
[2] 生命保険会社においては、資産形成商品である変額個人年金保険等の新商品投入やゴールベースプランニングシステムの再構築プロジェクトが複数の生命保険会社で進み、受託開発売上は当第3四半期も堅調に計上されました。また、従来自社サーバーで運用していた団体信用保証保険契約に係る基幹業務システムをクラウド上に移行し、生保設計、見積り、告知、引受、契約締結プロセス等、フロント業務からバックエンド業務までを省力化、自動化する生保DXプロジェクトを継続いたしました。