経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -6712万
- 2020年9月30日 -133.31%
- -1億5660万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面では、連結対象範囲の拡大による販売費及び一般管理費の増加もあって経常損失1億56百万円(前年同期は経常損失67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億30百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失54百万円)となりました。2020/11/13 11:19
また、主要顧客である官公庁の会計年度末に完了・納品する業務が大半を占める関係上、当社グループの売上高が第4四半期に集中するため、第3四半期までは経常損失が続き第4四半期で経常利益となることが常態となっている例年の傾向に変化はありません。
不動産賃貸事業については、2020年2月4日付の事務所用物件(土地・建物)の取得により、当社と取得時の賃借人との間で賃貸借契約を締結したことから、賃貸収入が発生しました。その結果、売上高は2百万円、営業損失は5百万円となりました。