経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -1億5660万
- 2021年9月30日
- 8888万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、国内の公共事業が堅調だったことを受けて、受注高は75億61百万円(前年同期比6.6%増)となりました。売上高は17億46百万円(同125.4%増)となりました。2021/11/15 12:04
損益面では、売上の堅調な増加によって経常利益88百万円(前年同期の経常損失1億56百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は67百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失1億30百万円)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間から適用しています。この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間と比較して大きく増加しております。