営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 9423万
- 2022年3月31日 +772.13%
- 8億2185万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.売上高の調整額△27,300千円は、セグメント間の取引消去です。2022/05/16 11:56
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△64,512千円は、セグメント間の取引消去です。
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2022/05/16 11:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間から適用しています。この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間と比較して大きく増加しています。また、前年同期比等は、記載しておりません。2022/05/16 11:56
不動産賃貸事業については、前期から引き続き、当社と取得時の賃借人との間で賃貸借契約を締結していることから賃貸収入が発生しました。その結果、売上高は70百万円、うち外部顧客への売上高は5百万円となり、セグメント営業利益は46百万円となりました。
(2)財政状態の分析