売上高
連結
- 2021年9月30日
- 17億4638万
- 2022年9月30日 +4.41%
- 18億2332万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/14 12:50
前第1四半期連結累計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) その他の収益 1,901 - 外部顧客への売上高 1,746,383 1,823,329 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年9月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)2022/11/14 12:50
当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、第3四半期連結会計期間および第4四半期連結会計期間に完成する業務の割合が大きいため、売上高が上半期と比較して下半期に大きくなる季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは第5次中期経営計画「Redefinition(再定義)」を策定し、グループ内および外部企業・団体との共創戦略により、「社会の持続的発展に貢献できる価値の創出」、「グループ各社の事業基盤の強化と一体的変革」、「多様な働き方、社員の自己実現の場としての組織編制」、「サスティナブル経営力の向上」を柱として事業活動を推進しました。2022/11/14 12:50
以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、国内の公共事業が堅調だったことを受けて、受注高は78億44百万円(前年同期比3.7%増)、売上高は18億23百万円(同4.4%増)となりました。
損益面では、売上の堅調な増加により、経常利益1億99百万円(前年同期の経常利益88百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億20百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益67百万円)となりました。