経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 8億2511万
- 2023年3月31日 -7.36%
- 7億6439万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の受注高は116億66百万円(前年同期比2.1%減)、売上高は64億20百万円(同1.9%減)となりました。2023/05/15 13:03
損益面では海外業務の影響により、経常利益7億64百万円(同7.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億46百万円(同17.8%減)となりました。
なお、当社グループの報告セグメントは、従来「建設コンサルタント事業」および「不動産賃貸業」の2つを報告していましたが、東京都内に分散していたグループ会社の生産拠点の自己所有社屋への集約を進めた結果、不動産賃貸業収入の大半が解消したことから、第1四半期連結会計期間より、「建設コンサルタント事業」として単一の報告セグメントに変更しています。この変更により、セグメントごとの経営成績については記載を省略しています。