有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 8年~50年
工具、器具及び備品 3年~15年
2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額については、リース契約上に残価保証の取り決めがある場合は当該残価保証額、それ以外は零とする定額法2025/09/26 11:21 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2025/09/26 11:21
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 建物及び構築物 2 千円 215 千円 工具、器具及び備品 430 千円 1,194 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 物、建物附属設備および構築物の当期増加額は、北九州市八幡西区に建設した社屋に伴うものです。
(注2025/09/26 11:21 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2025/09/26 11:21
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/09/26 11:21
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物は定額法
なお、主な耐用年数は、次のとおりです。