- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
株式会社オープンアップス、株式会社オープンキャリア
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2016/10/19 10:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2016/10/19 10:10- #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社セプテーニ | 2,507,632 | インターネット広告事業 |
2016/10/19 10:10- #4 事業等のリスク
(1) 特定事業の依存について
当社グループでは、アドネットワーク関連事業が売上の大部分を占めております。今後も高付加価値なサービスを提供することで、さらなる売上高の拡大を図っていく所存でありますが、アドネットワーク関連事業の成長に何らかの問題が生じた場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 特定の取引先及び広告代理店への依存について
2016/10/19 10:10- #5 業績等の概要
加えて、平成27年9月にスマートフォン動画広告領域でもサービスの拡充を図るため、スマートフォンに特化した動画広告プラットフォーム「maio(マイオ)」の提供を開始いたしました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,268,544千円、営業利益は1,705,129千円、経常利益は1,689,639千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,092,854千円となりました。
なお、当社グループはインターネット広告事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。
2016/10/19 10:10- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第8期連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日)
当社グループの当連結会計年度における売上高は、インターネット広告事業におけるスマートフォン広告の順調な拡大等により、当連結会計年度における売上高は15,063,545千円(前連結会計年度比5,056,033千円の増加)、営業利益は2,790,727千円(前連結会計年度比963,044千円の増加)、経常利益は2,880,921千円(前連結会計年度比1,048,187千円の増加)となりました。当期純利益につきましては、法人税等の計上により1,829,763千円(前連結会計年度比697,386千円の増加)となりました。
第9期第3四半期連結累計期間(自 平成27年8月1日 至 平成28年4月30日)
2016/10/19 10:10- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
株式会社オープンアップス
非連結子会社は小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2016/10/19 10:10