営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年1月31日
- 12億8657万
- 2017年1月31日 +9.29%
- 14億616万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループは引き続きアドネットワーク関連事業の強化に注力し、広告主の広告効果最大化及び媒体社に対する収益最大化に取り組みました。2017/03/14 11:02
しかしながら、当社の主要顧客である広告主のゲーム案件予算が縮小したことが影響し、売上高は前年同四半期を下回りました。一方、動画広告事業「maio(マイオ)」、ふるさと納税事業「ふるなび」及びアフィリエイト事業の売上高が拡大したことが寄与し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期を上回りました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,518,130千円(前年同四半期比96.7%)、営業利益は1,406,160千円(前年同四半期比109.3%)、経常利益は1,406,103千円(前年同四半期比109.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は893,821千円(前年同四半期比107.2%)となりました。