営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年10月31日
- 5億8398万
- 2017年10月31日 -3.91%
- 5億6114万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループは引き続きアドネットワーク関連事業の強化に注力し、広告主の広告効果最大化及び媒体社に対する収益最大化に取り組みました。2017/12/08 15:02
加えて、当第1四半期連結累計期間においては、代理店事業、動画広告事業「maio」及びふるさと納税事業「ふるなび」の売上高が拡大したことが寄与し、売上高は前年同期比を上回りました。一方、売上原価率の上昇、業容拡大等のための体制強化に伴う人員増加及びふるさと納税事業「ふるなび」、通販事業に係る広告宣伝費の増加等により、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比を下回りました。
また、当社の子会社である求人メディア事業の株式会社オープンキャリアは、平成29年9月1日付で株式会社ネットマーケティングの「Switch」事業を吸収分割により承継したことに伴い重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。