売上高
連結
- 2017年7月31日
- 10億9273万
- 2018年7月31日 +120.77%
- 24億1246万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度のセグメント情報は、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。2018/10/29 15:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社オープンアップス、株式会社アカラ
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2018/10/29 15:11 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/10/29 15:11
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ビアンネ 1,820,737 インターネット広告事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。2018/10/29 15:11 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/10/29 15:11
当社グループが重視している経営指標は、売上高及び営業利益であります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループは、インターネット広告市場の動向、顧客ニーズの変化等に対応し、市場における優位性を高めていくため「既存事業の強化」、「新規事業の創出及び拡大」、「提携・投資への積極的な取り組み」の3つを重要な成長戦略として位置づけ、安定的な成長と確実な収益源の確保を目指してまいりました。2018/10/29 15:11
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、過去最高を更新し、17,981,446千円(前年同期比114.6%)、営業利益は2,118,825千円(前年同期比89.8%)、経常利益は2,095,363千円(前年同期比89.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,165,641千円(前年同期比75.7%)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。