有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループは、コンシューマ事業においてはユーザーの獲得を強化し、インターネット広告事業においては競争力強化のため広告効果向上を図ってまいりました。これらにより、2つの事業領域において相互効果を最大限に発揮しながら、企業価値の向上に努めております。2018/12/10 15:59
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,386,432千円(前年同四半期比117.5%)、営業利益は1,114,562千円(前年同四半期比198.6%)、経常利益は1,115,724千円(前年同四半期比195.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は755,273千円(前年同四半期比210.0%)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。