有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループは、コンシューマ事業においてはユーザーの獲得を強化し、インターネット広告事業においては競争力強化のため広告効果向上を図り、2セグメントを軸とするインターネットマーケティング企業として、更なる企業価値の向上に努めてまいりました。2019/03/13 15:54
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,344,751千円(前年同四半期比134.6%)、営業利益は2,274,727千円(前年同四半期比181.5%)、経常利益は2,335,383千円(前年同四半期比186.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,226,912千円(前年同四半期比149.0%)となりました。
なお、好調な業績等を踏まえ、当期の連結業績予想を上方修正し、売上高は20,001百万円(前期比11.2%増)、営業利益は3,000百万円(同41.6%増)、経常利益は3,072百万円(同46.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,795百万円(同54.1%増)に変更いたしました。