- 6535
- 2026/09/10
- 時価
- 282億円
- PER 予
- 8.53倍
- 2017年以降
- 5.76-27.17倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2017年以降
- 0.73-2.86倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 5.56%
- ROE 予
- 18.43%
- ROA 予
- 8.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/12 11:39
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、以下のとおりであります。2019/06/12 11:39
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/06/12 11:39
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/12 11:39
当社グループは、事業単位を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 東京都港区(株式会社TAGGY) その他 のれん 43,387 千円 東京都渋谷区(株式会社オープンキャリア) 事業用資産 ソフトウエア 31,960 千円 東京都渋谷区(株式会社Evory) 事業用資産 ソフトウエア 7,127 千円 合計 427,616 千円
株式会社TAGGY及び連結子会社である株式会社ネッチののれんについて、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失として計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2019/06/12 11:39
(資産)
総資産は、17,749,179千円(前連結会計年度末比2,283,303千円の増加)となりました。これは主に、売掛金及びのれんが減少したものの、現金及び預金が増加したことによるものであります。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2019/06/12 11:39
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。