- 6535
- 2026/09/18
- 時価
- 290億円
- PER 予
- 8.77倍
- 2017年以降
- 5.76-27.17倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.62倍
- 2017年以降
- 0.73-2.86倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 5.4%
- ROE 予
- 18.43%
- ROA 予
- 8.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- 11億1456万
- 2019年10月31日 -69.76%
- 3億3709万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額12,770千円は、全額がセグメント間取引相殺消去額であります。2019/12/13 15:09
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/12/13 15:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、当社グループは、プラットフォーム事業をベースに多角的にサービスを展開するインターネットマーケティング企業として、既存及び新規の成長事業への投資を推進し、さらなる企業価値の向上に努めております。ふるさと納税事業「ふるなび」において、自治体との契約を拡大する一方、あとからゆっくり返礼品を選べるといった、ユーザーの時間的制約を無くすことで利便性を向上させるサービス「ふるなびカタログ」をリリースするなど、サイトの拡充に努めてまいりました。さらに、インターネット広告事業においては、動画広告事業とメディア側の収益最大化のためのソリューションを提供するメディアソリューション事業の強化に努めてまいりました。2019/12/13 15:09
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,345,876千円(前年同四半期比62.1%)、営業利益は337,093千円(前年同四半期比30.2%)、経常利益は316,827千円(前年同四半期比28.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は208,669千円(前年同四半期比27.6%)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。