営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年1月31日
- 37億4200万
- 2026年1月31日 -23.17%
- 28億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△70百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/03/13 12:29
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額49百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△62百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/03/13 12:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社会課題の解決を通じて地方創生を実現するグリーンエネルギー事業では、太陽光発電所(営農型及び野立て※7)が当中間連結会計期間において新たに11ヶ所稼働を開始し、合計33ヶ所となりました。小売電気事業を担う子会社「株式会社ふるなび電力」※8では、高圧電力需要家への電力供給や自治体との連携に加え、ふるさと納税で電気料金を支払える家庭向けの低圧電気料金メニュー「スマートプライスプラン」の提供を開始し、順調に契約が進んでおります。2026/03/13 12:29
これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は計画を達成し過去最高となる16,826百万円(前年同期比102.6%)、営業利益は2,875百万円(同76.8%)、経常利益は2,913百万円(同77.9%)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,028百万円(同79.2%)となりました。なお、当第2四半期連結会計期間(3か月)は、プロモーションコストの低下により利益が大幅に改善した結果、営業利益は計画を達成し過去最高となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。