- 6537
- 2026/10/09
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 22.79倍
- 2016年以降
- 赤字-9968.96倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.2倍
- 2016年以降
- 0.85-18.71倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.27%
- ROA 予
- 1.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 7億6998万
- 2019年12月31日 +57.07%
- 12億944万
個別
- 2018年12月31日
- 12億8024万
- 2019年12月31日 +56.23%
- 20億9万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/05/22 14:39
本邦以外に所在している有形固定資産はありませんので、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~22年
機械及び装置 13年
車両運搬具 5年
工具、器具及び備品 4~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/05/22 14:39 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産はありませんので、該当事項はありません。2020/05/22 14:39 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/05/22 14:39
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 資産2020/05/22 14:39
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ591,745千円減少の3,536,938千円となりました。これは主に、有形固定資産の土地が182,163千円、流動資産の営業貸付金が205,996千円、その他のたな卸資産が21,860千円増加した一方で、現金及び預金が1,336,239千円減少したこと等によるものであります。
b. 負債 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/05/22 14:39
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2020/05/22 14:39
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~22年
機械及び装置 13年
車両運搬具 5年
工具、器具及び備品 4~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/05/22 14:39