- 6537
- 2026/09/24
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 23.59倍
- 2016年以降
- 赤字-9968.96倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.24倍
- 2016年以降
- 0.85-18.71倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.27%
- ROA 予
- 1.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 1億800万
- 2022年12月31日 +22.22%
- 1億3200万
個別
- 2021年12月31日
- 1億800万
- 2022年12月31日 +22.22%
- 1億3200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 製品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(3) 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(4) 原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(5) 貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
機械及び装置 13年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 4~20年2023/03/29 16:07 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/03/29 16:07
投資活動の結果支出した資金は、29百万円(前連結会計年度末は198百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の売却による収入が59百万円あった一方で、無形固定資産の取得による支出が40百万円、有形固定資産の取得による支出が38百万円計上されたこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4~20年2023/03/29 16:07
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~20年2023/03/29 16:07
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。