営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 5億6052万
- 2018年12月31日 +2.85%
- 5億7650万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社はこれまで培ってきた家賃債務保証のノウハウを活かし、様々な分野における独自の保証サービス及びソリューションサービスの開発・提案・販売に取り組んでまいりました。2019/02/13 15:05
このような取り組みの結果、当第3四半期累計期間の売上高に関しては、保証事業の売上高は、1,100,627千円(前年同期比0.7%減)、ソリューション事業の売上高は、1,178,069千円(前年同期比11.4%増)となり、合計で2,278,696千円(前年同期比5.2%増)となりました。営業利益に関しては、積極的な人員増強に伴う人件費等の増加、貸倒引当金繰入額及び保証履行引当金繰入額の増加等はあったものの、売上の増加に伴う増益効果等により、576,504千円(前年同期比2.9%増)となり、経常利益は575,787千円(前年同期比6.5%増)、四半期純利益は378,636千円(前年同期比7.1%増)となりました。
なお、当社は総合保証サービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。