営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 8億6143万
- 2022年12月31日 +40.53%
- 12億1053万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間の売上高に関しては、保証事業の売上高は、3,474,589千円(前年同期比59.1%増)、ソリューション事業の売上高は、1,182,393千円(前年同期比15.9%減)となり、合計で4,656,982千円(前年同期比29.7%増)となりました。これは、家賃債務保証における新規契約数が順調に伸び、保有契約数も増加したことにより、初回保証料及び更新保証料が増加し、保証事業が大幅な増収となったことによります。2023/02/10 16:04
営業利益に関しては、保証事業の増収に伴い管理会社への業務委託手数料及び貸倒費用の増加等があったものの、その他の費用増加を一定水準に抑制できたことにより、1,210,539千円(前年同期比40.5%増)となり、経常利益は1,208,435千円(前年同期比39.7%増)、四半期純利益は740,683千円(前年同期比36.4%増)となりました。
なお、当社は総合保証サービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。