無形固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2015年3月31日
- 2641万
- 2016年3月31日 +44.78%
- 3823万
- 2016年9月30日 +12.37%
- 4296万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額441,999千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。2016/12/13 15:00
(3) その他の項目の減価償却費の調整額4,529千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,931千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△324,372千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額589,098千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額3,723千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,271千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/13 15:00 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/12/13 15:00
当事業年度における投資活動の結果支出した資金は3,887千円(前事業年度は15,746千円の支出)となりました。この主たる要因は、事業譲渡による収入10,787千円があった一方で、無形固定資産の取得による支出16,564千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
建物(建物附属設備は除く。)については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~34年
工具、器具及び備品 5~8年2016/12/13 15:00