3970 イノベーション

3970
2026/03/19
時価
26億円
PER 予
-倍
2017年以降
9.56-296.26倍
(2017-2025年)
PBR
0.86倍
2017年以降
0.78-10.81倍
(2017-2025年)
配当 予
4.23%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/12/13 15:00
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3) その他の項目の減価償却費の調整額4,529千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,931千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/12/13 15:00
#3 セグメント表の脚注
グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/13 15:00
#4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
(4) 当事業年度の損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高291,473千円
営業利益19,996 〃
2016/12/13 15:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/12/13 15:00
#6 業績等の概要
このような環境のもと、当社は「法人営業の新しいスタイルを創造する」事業に集中し拡大するため、平成28年3月までを選択と集中期とする成長準備期、平成28年4月から平成31年3月までを投資と拡大期とする成長加速期と位置付けております。当事業年度においては、第三者割当増資の実施やリスティング広告代行サービスの譲渡など事業基盤の整備や「ITトレンド」及び「List Finder」への積極的な販売促進活動を行うなど収益性向上に向けた取組みを継続するとともに、内部管理体制の強化を推し進めました。
以上の結果、当事業年度の経営成績につきましては、マーケティング代行事業セグメントの売上高が前事業年度比54.9%減となったことに伴い、当事業年度における全体の売上高は1,303,891千円(前期比16.7%減)となりましたが、収益性の低いマーケティング代行事業に従事していた従業員等のリソースを収益性の高い事業へと配置転換することにより売上総利益は、537,230千円(前期比14.1%増)となりました。また、積極的な販売促進活動及び内部管理体制の強化に伴い販売費及び一般管理費は、533,288千円(前期比25.5%増)となりました。その結果、営業利益は3,941千円(前期比91.4%減)となりました。
これに、助成金収入をはじめとした営業外収益3,496千円及び営業外費用2,672千円を計上した結果、経常利益は4,765千円(前期比89.4%減)となりました。また、リスティング広告代行サービスの譲渡に伴う特別利益を37,037千円計上したことに加え、ベトナムの子会社の清算に伴う費用をはじめとする特別損失14,399千円を計上した結果、税引前当期純利益は27,402千円(前期比24.3%増)となり、当期純利益は13,172千円(前期比115.0%増)となりました。
2016/12/13 15:00
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第16期事業年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
当社の当事業年度における経営成績は、マーケティング代行事業における撤退及び譲渡により当該セグメントの売上高が前事業年度比54.9%減となったことに伴い、当事業年度における全体の売上高は1,303,891千円(前期比16.7%減)となりましたが、収益性の低いマーケティング代行事業に従事していた従業員等のリソースを収益性の高い事業へと配置転換することにより売上総利益は、537,230千円(前期比14.1%増)となりました。また、積極的な販売促進活動及び内部管理体制の強化に伴い販売費及び一般管理費は、533,288千円(前期比25.5%増)となりました。その結果、営業利益は3,941千円(前期比91.4%減)となりました。
これに、東京労働局によるキャリアアップ助成金をはじめとした営業外収益3,496千円及び支払利息をはじめとした営業外費用2,672千円を計上した結果、経常利益は4,765千円(前期比89.4%減)となりました。また、リスティング広告代行サービスの譲渡に伴う特別利益を37,037千円計上したことに加え、ベトナムの関連子会社の清算に伴う費用をはじめとする特別損失14,399千円を計上した結果、税引前当期純利益は27,402千円(前期比24.3%増)となり、当期純利益は13,172千円(前期比115.0%増)となりました。
2016/12/13 15:00

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