- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額1,065,695千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額8,114千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,613千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/06/24 15:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発事業でありますが、2019年6月に当該事業は停止しております。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△453,964千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,174,910千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額7,972千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,343千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/24 15:01 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/24 15:01 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動の結果、支出した資金は182,443千円と前連結会計年度に比べ143,526千円支出が増加いたしました。この要因は無形固定資産の取得による支出54,429千円、投資有価証券の取得による支出50,000千円及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出72,746千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/24 15:01- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産、無形固定資産(のれん及び受け入れた資産を除く))は60,956千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) オンラインメディア事業
2020/06/24 15:01- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/06/24 15:01 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/06/24 15:01