営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 2億7631万
- 2023年9月30日 -16.34%
- 2億3116万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又はセグメント損失の調整額△361,978千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/14 13:07
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高728千円は、関連法人からの業務委託料であります。
(2)セグメント利益又はセグメント損失の調整額△411,070千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 13:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、創業以来培ってきた営業、マーケティング、そしてテクノロジーのノウハウを活用して、グループミッションである「働くを変える。」の実現に向けて法人営業の新しいスタイルを創造する事業の拡大に取り組んでまいりました。2023/11/14 13:07
当第2四半期連結累計期間の売上高は、オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」の価格改定を大過なく完了できた一方、新型コロナウイルス感染症の収束によるオンライン需要の減速や大手ITベンダーの広告出稿の鈍化により動画系メディアが未達となったこと、前年度同期と比較して「ITトレンドEXPO」の開催を当期間に計画していなかったことから売上高の伸長までには至りませんでした。以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,110,074千円(前年同期比12.4%減)、営業利益は231,169千円(前年同期比16.3%減)、経常利益は234,148千円(前年同期比15.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は136,628千円(前年同期比1.2%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間の報告セグメント別の業績の詳細は、次のとおりであります。