流動資産
連結
- 2015年12月31日
- 27億6024万
- 2016年12月31日 -2.88%
- 26億8075万
個別
- 2015年12月31日
- 26億8818万
- 2016年12月31日 -3.48%
- 25億9458万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/03/30 9:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 流動資産―繰延税金資産 347千円 4,448千円 固定資産―繰延税金資産 7,164 3,039
前連結会計年度及び当連結会計年度における法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2017/03/30 9:49
前事業年度において、流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「外国為替差入証拠金」は、資産総額の100分の5を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた141,505千円は、「外国為替差入証拠金」85,427千円、「その他」56,077千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2017/03/30 9:49
前連結会計年度において、流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「外国為替差入証拠金」は、資産総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた153,444千円は、「外国為替差入証拠金」85,427千円、「その他」68,017千円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ167,276千円減少し、2,848,522千円となりました。2017/03/30 9:49
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、79,493千円減少し、2,680,750千円となりました。この主な要因は、現金及び預金が298,628千円、外国為替差入証拠金が128,583千円、それぞれ増加したものの、デリバティブ取引の一部決済及びデリバティブ評価損の計上によりデリバティブ債権が500,541千円減少したことによります。