- 3477
- 2026/10/09
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 5.38倍
- 2017年以降
- 2.9-25.59倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2017年以降
- 0.39-2.29倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 14.77%
- ROA 予
- 5.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2015年3月31日
- 1億7851万
- 2016年3月31日 +93.77%
- 3億4590万
- 2016年9月30日 +4.44%
- 3億6124万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社は、東京神奈川圏において、主力とします木造3階建戸建分譲住宅の供給及び個人を中心とした注文住宅の建築請負に注力すると共に同業者の建築請負の受注に努めました。平成27年9月に横浜市港北区大倉山に2店舗目となる営業拠点を開業し、分譲住宅販売及び注文住宅の建築請負棟数も伸張いたしております。また、ノンコア事業でありますが併営の不動産賃貸事業で保有しております固定資産について、経営資源をコア事業に集中させるため当事業年度末までにすべて売却しております。2016/12/13 15:00
このような結果、当事業年度は増収増益となり、売上高5,127,407千円(前年同期比21.1%増)、営業利益374,721千円(同107.0%増)、経常利益は345,901千円(同93.8%増)、当期純利益は245,095千円(同109.5%増)となりました。
当社は、品質の更なる向上と地域に密着した需要に応えることで、既存の営業エリアの深耕及び拡充するエリアにおける企業認知度の向上に努めてまいります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 営業外損益、経常利益、特別損益2016/12/13 15:00
営業外損益は、為替差損が7,491千円等により営業外費用が増加しました。その結果、経常利益は前年同期比93.8%増の345,901千円となり、経常利益率は前年同期比で2.5ポイント上昇し、6.7%となりました。また、特別損益は、賃貸用資産の売却等により固定資産売却益10,384千円を計上しております。
⑤ 法人税等、当期純利益