営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 4億5504万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、高品質であり低価格な住宅の供給をミッションに当社の事業エリアである東京神奈川圏(神奈川県横浜市・川崎市、東京都内城南地区)において、深耕と活動エリアの拡充を推進してまいりました。2017/02/10 9:22
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は5,180,699千円、営業利益は455,042千円、経常利益は437,918千円、四半期純利益は289,195千円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。