有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 当第1四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)2017/08/14 16:42
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は良質な戸建用地の取得を独自の手法により継続し、自社設計・自社施工管理による高品質かつ低価格な住宅の供給をミッションに、当社の事業エリアである東京神奈川圏(神奈川県横浜市・川崎市、東京都内城南地区)において活動エリアの深耕と拡充を推進するとともに、関西圏への事業拡大及び中古住宅リノベーション事業の展開を企図し、平成29年6月に京都府京都市に京都オフィスを開設しました。2017/08/14 16:42
しかしながら当第1四半期累計期間については、昨年末からの用地取得の遅れにより前年実績を下回ることとなり、当第1四半期累計期間の売上高は1,708,635千円、営業利益は58,220千円、経常利益は60,107千円、四半期純利益は37,471千円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。