- 3477
- 2026/09/18
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 5.61倍
- 2017年以降
- 2.9-25.59倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2017年以降
- 0.39-2.29倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 3.57%
- ROE 予
- 14.77%
- ROA 予
- 5.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。2020/02/13 12:37
3.セグメント利益又は損失(△)の額は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再生住宅事業及び既存顧
客による少額工事等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各セグメントに帰属しない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の額は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 12:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 分譲住宅事業2020/02/13 12:37
横浜・川崎における新築小規模戸建て分譲住宅においては、分譲用地の取得競争が厳しさを増し、土地仕入れコスト上昇に加え、物流コスト、建築コストの増加により売上原価が上昇し、エンドユーザーの選別眼が厳しくなりましたが、地道な営業活動の継続により、引渡棟数、売上高、営業利益とも、大幅に増加しました。
分譲住宅事業における具体的な対応は以下のとおりです。