- 6541
- 2022/02/25
- 時価
- 5億円
- PER
- 4.73倍
- 2017年以降
- 3.41-898.95倍
(2017-2022年) - PBR
- 0.72倍
- 2017年以降
- 0.2-62.73倍
(2017-2022年) - 配当
- 50%
- ROE
- 5.8%
- ROA
- 2.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業の内容
- 3【事業の内容】2022/07/28 15:34
当社は、国内・国外のメーカーを中心に、以下のような各種産業機械やソフトウエアに付随する操作系及び運用系の技術マニュアル、さらに社内業務マニュアルなどあらゆるマニュアルの企画・構成、編集、制作及び翻訳(多言語化)を専門とするマニュアルオーダーメードサービス(「MOS事業」)を提供するとともに、それらマニュアルのデジタル化を推進し、企業のマニュアルに係るコスト低減を実現するマニュアル基幹システム「e-manual」及び「GRACE VISION®」の導入及び運営を行うマニュアルマネージメントシステム(「MMS事業」)を展開しております。
(当社が扱うマニュアルの主な対象) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10~15年
工具、器具及び備品 2~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2022/07/28 15:34 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/07/28 15:34
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。
(3)リース資産