- 3968
- 2026/10/20
- 時価
- 293億円
- PER 予
- 18.02倍
- 2016年以降
- 7.58-61.33倍
(2016-2025年) - PBR
- 3.82倍
- 2016年以降
- 1.56-8.11倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 2.28%
- ROE 予
- 21.2%
- ROA 予
- 6.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2023年12月31日
- 1582万
- 2024年12月31日 -33.38%
- 1054万
個別
- 2023年12月31日
- 570万
- 2024年12月31日 -23.68%
- 435万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/09/25 16:44
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 給料及び手当 979,310 千円 1,168,925 千円 役員賞与引当金繰入額 15,720 〃 10,540 〃 退職給付費用 21,526 〃 22,321 〃
前事業年度において主要な費目として表示していなかった「のれん償却費」は、金額的重要性が増したため、当事業年度においては主要な費目として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度においても主要な費目として表示しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
イ. 商品
移動平均法
ロ. 未成工事支出金
個別法
ハ. 貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~40年
車両運搬具 5~6年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウェア 見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。2025/09/25 16:44 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2025/09/25 16:44
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 株式給付引当金 3,362 1,579 2,558 2,383 役員賞与引当金 5,700 4,350 5,700 4,350 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/25 16:44
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 株式給付引当金 1,029 〃 729 〃 役員賞与引当金 1,745 〃 1,331 〃 未払事業税 1,560 〃 10,877 〃
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。2025/09/25 16:44