無形固定資産
連結
- 2014年10月31日
- 2億3989万
- 2015年10月31日 +34.19%
- 3億2191万
- 2016年7月31日 +16.57%
- 3億7526万
個別
- 2014年10月31日
- 2億5143万
- 2015年10月31日 +36.26%
- 3億4261万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (単位:千円)2017/01/19 13:31
(単位:千円)当連結会計年度(平成28年10月31日) 有形固定資産合計 68,729 無形固定資産 ソフトウエア 279,695
- #2 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2017/01/19 13:31
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/01/19 13:31
第15期連結会計年度末における投資活動の結果支出した資金は、190,180千円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出18,633千円、無形固定資産の取得による150,293千円、敷金の差入による支出11,877千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 3~5年(社内における利用可能期間)
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2017/01/19 13:31 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 3~5年(社内における利用可能期間)
商標権 10年
4. 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2017/01/19 13:31