純資産
連結
- 2013年5月31日
- 2億7190万
- 2014年10月31日 -21.26%
- 2億1410万
- 2015年10月31日 +11.61%
- 2億3897万
- 2016年7月31日 -5.69%
- 2億2537万
個別
- 2013年5月31日
- 2億7883万
- 2014年10月31日 -15.25%
- 2億3631万
- 2015年10月31日 +12.88%
- 2億6674万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (単位:千円)2017/01/19 13:31
ロ 【連結損益計算書及び連結包括利益計算書】当連結会計年度(平成28年10月31日) 負債合計 599,385 純資産の部 株主資本
【連結損益計算書】 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2017/01/19 13:31
DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.移動価格は、配当還元方式により算出した価格であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末比で65,629千円増加し、630,061千円となりました。これは主に、短期借入金の増加27,642千円、未払金の増加26,759千円、未払法人税等の増加7,659千円、賞与引当金の増加16,441千円、長期借入金の減少19,970千円によるものであります。2017/01/19 13:31
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末比で24,866千円増加し、238,974千円となりました。これは主に、利益剰余金の増加24,282千円によるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2017/01/19 13:31
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は以下のとおりとなります。2017/01/19 13:31
(5) 新株予約権行使価額の調整前事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年10月31日) 当事業年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 1株当たり純資産額 236.58円 267.05円 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) △49.37円 30.47円
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/01/19 13:31
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度は潜在株式が存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できず、また、1株当たり当期純損失金額であるため、記載しておりません。また、当連結会計年度は潜在株式が存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年10月31日) 当連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 1株当たり純資産額 214.35円 239.25円 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) △65.46円 24.31円
2.当社は、平成28年10月1日付けで普通株式1株につき普通株式50株の割合で株式分割を行っております。