ソフトウエア
連結
- 2014年10月31日
- 1億4456万
- 2015年10月31日 +38.23%
- 1億9983万
- 2016年7月31日 +2.2%
- 2億423万
個別
- 2014年10月31日
- 1億5106万
- 2015年10月31日 +40.36%
- 2億1203万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (単位:千円)2017/01/19 13:31
(単位:千円)当連結会計年度(平成28年10月31日) 無形固定資産 ソフトウエア 279,695 ソフトウエア仮勘定 111,520
- #2 事業の内容
- 2017/01/19 13:31
※12 プライベートショー 企業が自社商品・サービスをプロモーションするために単独で主催するイベントや展示会のことを意味します。 ※13 パートナーエコシステム 複数のパートナー企業からなる連携により、相互の依存性から成り立つ経済的繁栄を生み出す環境を意味し、顧客にとってはより多くの新たな手法や選択肢が生まれ、顧客満足度が向上することを目的とした仕組みを意味します。 ※14 オープンプラットフォーム ハードウェアやソフトウエアなどにおいて、製品やサービスの基本を構成する技術仕様などを公開したプラットフォームを意味します。なお、プラットフォームとはコンピュータにおいて、ソフトウエアが動作するための土台(基盤)として機能する部分のことを意味します。 ※15 CRM Customer Relationship Managementの略称であります。顧客との取引や関係を見直すことで、売上や利益率を向上させる仕組みのことを意味します。 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2017/01/19 13:31
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 145,781 130,861 その他 79,211 43,576
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/01/19 13:31
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 PC、サーバー 18,188千円 ソフトウエア 『シャノンマーケティングプラットフォーム』のバージョンアップ 131,433千円 ソフトウエア仮勘定 開発中のソフトウエア(既存機能のバージョンアップを含む) 161,664千円
- #5 設備投資等の概要
- 第15期連結会計年度(自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日)2017/01/19 13:31
当連結会計年度における設備投資の総額は169,637千円であり、その主なものはマーケティングプラットフォーム事業におけるソフトウエアの開発148,229千円であります。
なお、当連結会計年度における重要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/01/19 13:31
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末比で90,495千円増加し、869,035千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加25,765千円、受取手形及び売掛金の減少71,897千円、大型案件に係る仕掛品の増加19,223千円、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加82,031千円によるものであります。
(負債) - #7 連結損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/01/19 13:31
前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年10月31日) 当連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) ソフトウエア仮勘定 1,334千円 ― 千円 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2017/01/19 13:31
ソフトウエア(自社利用分) 3~5年(社内における利用可能期間)
(3) 重要な引当金の計上基準 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/01/19 13:31
ソフトウエア(自社利用分) 3~5年(社内における利用可能期間)
商標権 10年