- 6543
- 2026/09/08
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 14.38倍
- 2017年以降
- 3.55-19.97倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2017年以降
- 0.47-2.94倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 6.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2017/07/14 15:09
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/07/14 15:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループは、放送・通信業界、住まい・暮らし業界、医療・健康業界を戦略マーケットとし、専門性あるマーケティングメソッドやソリューションを提供しております。当第1四半期連結累計期間は既存顧客の深耕を図るとともに、営業及び制作部門の組織再編や人材採用を行い、さらなる戦略マーケットや新規顧客の獲得のため体制の強化を進めております。また、平成29年3月30日に開示しました「固定資産の譲渡に伴う特別利益の計上と借入金の返済に関するお知らせ」のとおり、資産効率の向上及び財務体質の強化を図るため旧本社建物及び土地を売却し、固定資産売却益588,295千円を特別利益に計上しております。そして、上場により調達した資金と合わせ、新本社ビル竣工のための長期借入金を一部前倒しで返済しました。2017/07/14 15:09
以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は1,212,957千円、営業利益は102,544千円、経常利益は98,153千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は473,013千円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。