営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 2億6339万
- 2018年11月30日 +8.4%
- 2億8552万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2019/01/15 15:18
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/15 15:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業においては、全国のケーブルテレビ局向けに加入者向けテレビ番組情報誌「チャンネルガイド」を展開する他、様々な企業へ各種販促サービスやデジタルマーケティングの提供を行っております。当第3四半期連結累計期間においては医療・健康業界とその他業界は前期からの主要顧客が好調を維持している他、新たに大手ドラッグストアチェーンや中国企業から受注を獲得する等により、売上が大きく伸びました。一方、放送・通信業界と住まい・暮らし業界は新規顧客の開拓は進まなかったものの、長期にわたり取引関係のある顧客を中心に、概ね前年並みを維持しました。その結果、放送・通信業界が1,763,288千円(前年同期比0.2%減)、住まい・暮らし業界が1,010,306千円(同3.0%減)、医療・健康業界が454,143千円(同74.0%増)、その他業界が502,983千円(同68.4%増)となりました。2019/01/15 15:18
以上の結果、当事業の売上高は3,730,722千円(前年同期比10.7%増)、営業利益は266,864千円(同10.1%増)となりました。
②その他