- 6543
- 2026/09/08
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 14.38倍
- 2017年以降
- 3.55-19.97倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2017年以降
- 0.47-2.94倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 6.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2020/07/15 15:16
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/07/15 15:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 全国のケーブルテレビ局向けには、加入者向けテレビ番組情報誌「チャンネルガイド」の編集・制作を中心としたプロモーション施策を展開し、底堅い事業運営を進めました。大手住宅メーカー向けには、新型コロナウィルスの影響を受けてオンライン化を進めるメーカーのニーズを捉え、各種の営業活動支援施策や映像制作、カタログ制作等の提供を行いました。また、大手外食チェーンや大手製薬会社向けには、広告・マーケティング戦略の立案から実行までをワンストップで支援し、引き続き主力顧客の維持・強化を図りました。2020/07/15 15:16
これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,219,861千円(前年同期比11.8%減)、営業利益61,931千円(同41.9%減)、経常利益63,354千円(同40.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益44,062千円(同38.5%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。