純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2014年2月28日
- 9071万
- 2015年2月28日 +347.19%
- 4億566万
- 2016年2月29日 +10.84%
- 4億4964万
- 2016年11月30日 +19.11%
- 5億3559万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与日時点において、当社株式は未公開株式であることから、ストック・オプションの公正な評価単位の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積もりによっております。2017/02/15 15:01
また、単位当たりの本源的価値の見積もり方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は純資産方式の結果を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- (注) 1.安定株主及び取引先との関係強化を目的としたもので、発行価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。2017/02/15 15:01
2.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債の残高は1,264,126千円で、前事業年度末に比べ210,554千円増加しております。主な増加要因は、長期借入金の増加280,537千円であり、主な減少要因は、長期前受金が33,135千円減少したこと、リース債務が28,822千円減少したこと等によるものであります。2017/02/15 15:01
⑤ 純資産
当事業年度末における純資産の残高は449,647千円で、前事業年度末に比べ43,984千円増加しております。増加要因は、当期純利益の計上により利益剰余金が43,984千円増加したことによるものであります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/02/15 15:01
項目 前事業年度(平成27年2月28日) 当事業年度(平成28年2月29日) 純資産の部の合計額(千円) 405,662 449,647 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 224 224 (うち新株予約権)(千円) (224) (224)