- 3557
- 2026/08/31
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 1278.16倍
- 2017年以降
- 赤字-156.35倍
(2017-2026年) - PBR
- 5.2倍
- 2017年以降
- 赤字-170.47倍
(2017-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.41%
- ROA 予
- 0.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2015年2月28日
- 12億5850万
- 2016年2月29日 +30.87%
- 16億4702万
- 2016年11月30日 +22.62%
- 20億1955万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/02/15 15:01
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2017/02/15 15:01
① 有形固定資産
主として店舗における厨房機器等(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- ⑤ 減損損失について2017/02/15 15:01
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位としてグルーピングしております。外部環境の著しい変化等により、店舗収益が悪化し、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなった場合、固定資産及びリース資産について減損損失を計上することとなり、当社の財政状態または経営成績に影響を与える可能性があります。
⑥ 個人情報の管理 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2017/02/15 15:01
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/02/15 15:01
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は1,064,165千円で、前事業年度末に比べ7,761千円増加しております。主な増加要因は、前払費用が35,106千円増加し、未収還付法人税等が26,050千円増加したことによるものであり、主な減少要因は現金及び預金が57,633千円減少したことによるものであります。2017/02/15 15:01
② 固定資産
当事業年度末における固定資産の残高は1,647,029千円で、前事業年度末に比べ388,529千円増加しております。主な増加要因は、有形固定資産の増加253,043千円、敷金及び保証金が141,790千円増加したことによるものであり、主な減少要因は、繰延税金資産が24,559千円減少したことによるものであります。 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2017/02/15 15:01
当事業年度(平成28年2月29日)期首残高 11,809千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,733千円 時の経過による調整額 167千円
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2017/02/15 15:01
2 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)