- 3557
- 2026/08/31
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 1278.16倍
- 2017年以降
- 赤字-156.35倍
(2017-2026年) - PBR
- 5.2倍
- 2017年以降
- 赤字-170.47倍
(2017-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.41%
- ROA 予
- 0.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/03/07 13:42
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2018/03/07 13:42
① 有形固定資産
主として店舗における厨房機器等(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- ⑤ 減損損失について2018/03/07 13:42
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位としてグルーピングしております。外部環境の著しい変化等により、店舗収益が悪化し、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなった場合、固定資産について減損損失を計上することとなり、当社の財政状態または経営成績に影響を与える可能性があります。
⑥ 個人情報の管理 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2年~15年
工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)の定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/03/07 13:42 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/03/07 13:42
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は1,439,456千円で、前事業年度末に比べ375,291千円増加しております。主な増加要因は、現金及び預金が351,383千円増加したことによるものであります。2018/03/07 13:42
② 固定資産
当事業年度末における固定資産の残高は1,984,374千円で、前事業年度末に比べ337,344千円増加しております。主な増加要因は、有形固定資産の増加240,343千円、敷金及び保証金が84,534千円増加したことによるものであります。 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2018/03/07 13:42
前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 期首残高 13,387千円 17,361千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 3,786千円 4,493千円 時の経過による調整額 187千円 200千円